COMME des GARCONS Tシャツ SHIRT MARY HEILMANN TEE ユニセックス WHITE コムデギャルソン

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ポイント 110
定価 15,840円(税1,440円)
販売価格 11,088円(税1,008円)

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■ブランド:コムデギャルソン COMME des GARCONS
■商品説明:カラフルな水玉模様がポイントとなり、華やかな印象を与えてくれます。シンプルなデザインなので、様々なスタイリングに取り入れるだけで楽しめる1枚です。素材には柔らかいコットン100%を使用しているので着心地もバツグン!
■型番:S26115 SHIRT MARY HEILMANN TEE Tシャツ
■カラー: WHITE
■性別:メンズ
■原産国:made in Turkey
■仕様:・裏地なし ・ストレッチあり
■素材:コットン100%
■サイズ(約):【S】 肩幅:42cm バスト:88cm 袖丈:20cm 着丈:67.5cm
【M】 肩幅:43cm バスト:93cm 袖丈:21cm 着丈:70.5cm
【L】 肩幅:44cm バスト:98cm 袖丈:22cm 着丈:72.5cm
■シーズン:2018AW
■備考:ご使用になられているモニターや端末により、実際の色と多少異なる場合がございます。
■概要
1969年に川久保玲が創業したファッションブランド。ブランド名の由来はフランス語で「少年のように」という意。実質的な意味は「少年の持つ冒険心」。デザイナー自身の関心はこの意味付けよりも、服の造形の方へ強い関心を向けている。創造集団とも称され、主なデザイナーは川久保玲、渡辺淳弥、栗原たお、丸龍文人、二宮啓。80年代には黒いコムデギャルソンの洋服で身を固めた「カラス族」なるスタイルが流行し、社会現象にまで発展した。社会に流されることのない、自立した女性像を求めたデザインで、モノトーンな色を多用したコレクションを展開している。
■歴史
デザイナーの川久保玲は1942年に東京で生まれる。1964年に慶應義塾大学文学部哲学科を修了後、素材メーカーの旭化成に入社。繊維宣伝部でスタイリストの経験を3年間積んだ。1967年からはフリーランスのスタイリストとなる。その後スタイリストからデザイナー・パタンナー・縫製・仕上げまでを自分自身で手掛けた。1973年に株式会社「コム デ ギャルソン」を設立し、1975年に東京コレクションに初参加。原宿のパレフランスで執り行われたファーストコレクションは好評で、同年には直営店を青山にオープンした。
80年代にはギャルソンに代表される黒服におかっぱ頭のスタイルが流行し、「カラス族」と呼ばれた。山本耀司とともに1981年にパリに進出。パリ プレタポルテ・コレクションに発表した黒服のコレクションがファッション界に衝撃を与えた。それまでのモード界では禁忌的な扱いを受けていた黒を多用し、穴を施したニットなどで、ファッション業界の既成概念に一石を投じ、「黒の衝撃」と呼ばれている。コムデギャルソンに対する評価は別れたものの、以降は毎年、パリを中心にコレクションを発表している。その後、山本耀司、三宅一生らと並び80年代のDCブランドブームを引っ張り「ボロルック」とされる黒を主役にしたスタイルを定着させ、国内外での評価を獲得した。この成功をきっかけに、1982年、パリ法人を設立したのと同時に店舗もオープン。日本初のラグジュアリーブランドとして地位を固めた。

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