PLAY COMME des GARCONS プレイ コムデギャルソン PLAY×Converse コンバース スニーカー AZ-K111 BLACK WHITE メンズ レディース

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販売価格 22,000円(税2,000円)
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■商品説明:コンバースのギャルソンのコラボスニーカーの登場です。クラシックな印象溢れるローテクのハイカットタイプに、丈夫なキャンバス素材で抜群の使い勝手を発揮します。愛らしいレッドハートを側面に並べ、足元に存在感をプラス。いつものスタイリングに取り入れるだけで、クラスアップしたカジュアルスタイルを叶えてくれるパワーアイテムです。
■型番:AZ-K111 PLAY×Converse Chuck Taylor All Star/コンバースコラボスニーカー
■カラー:BLACK×WHITE
■性別:メンズ レディース
■原産国:made in Vietnam
■仕様:【開閉】紐
■素材:アッパー・内側:コットン
ソール:ラバー
■サイズ(約):ソール高×ヒール高:×靴底幅 (cm)
【22cm】2.5cm × 2.5cm× 9cm
【23cm】2.5cm × 2.5cm× 9.2cm
【25cm】2.5cm × 2.5cm× 9.7cm
【27cm】2.5cm × 2.5cm× 10cm
【28cm】2.5cm × 2.5cm× 10.5cm
■付属品:・靴箱
※靴箱の破損は返品交換の対象になりませんのでご了承ください
■シーズン:2019SS
■備考:ご使用になられているモニターや端末により、実際の色と多少異なる場合がございます。
■概要
1969年に川久保玲が創業したファッションブランド。ブランド名の由来はフランス語で「少年のように」という意。実質的な意味は「少年の持つ冒険心」。デザイナー自身の関心はこの意味付けよりも、服の造形の方へ強い関心を向けている。創造集団とも称され、主なデザイナーは川久保玲、渡辺淳弥、栗原たお、丸龍文人、二宮啓。80年代には黒いコムデギャルソンの洋服で身を固めた「カラス族」なるスタイルが流行し、社会現象にまで発展した。社会に流されることのない、自立した女性像を求めたデザインで、モノトーンな色を多用したコレクションを展開している。
■歴史
デザイナーの川久保玲は1942年に東京で生まれる。1964年に慶應義塾大学文学部哲学科を修了後、素材メーカーの旭化成に入社。繊維宣伝部でスタイリストの経験を3年間積んだ。1967年からはフリーランスのスタイリストとなる。その後スタイリストからデザイナー・パタンナー・縫製・仕上げまでを自分自身で手掛けた。1973年に株式会社「コム デ ギャルソン」を設立し、1975年に東京コレクションに初参加。原宿のパレフランスで執り行われたファーストコレクションは好評で、同年には直営店を青山にオープンした。
80年代にはギャルソンに代表される黒服におかっぱ頭のスタイルが流行し、「カラス族」と呼ばれた。山本耀司とともに1981年にパリに進出。パリ プレタポルテ・コレクションに発表した黒服のコレクションがファッション界に衝撃を与えた。それまでのモード界では禁忌的な扱いを受けていた黒を多用し、穴を施したニットなどで、ファッション業界の既成概念に一石を投じ、「黒の衝撃」と呼ばれている。コムデギャルソンに対する評価は別れたものの、以降は毎年、パリを中心にコレクションを発表している。その後、山本耀司、三宅一生らと並び80年代のDCブランドブームを引っ張り「ボロルック」とされる黒を主役にしたスタイルを定着させ、国内外での評価を獲得した。この成功をきっかけに、1982年、パリ法人を設立したのと同時に店舗もオープン。日本初のラグジュアリーブランドとして地位を固めた。

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